| Cinematize 2.03のアップデート内容 |
| 新機能: |
- Windows Vistaにも対応したインストーラになりました。
- 取り出し後も中間ファイルを保存できるオプションをを環境設定に追加しました。
- MPEG-4ファイル出力の際、640 x 480のフレームサイズ、及びDVDのフルフレームサイズを維持するオプションを環境設定に追加しました。
- Apple TVムービー形式に保存できるオプションを追加しました。
- SSE2対応のCPU搭載のマシンでの取り出しスピードがさらに高速になりました。
- DVDファイルのリストを一括で削除できるように、「編集>すべて消去」のオプションをメニューに追加しました。
- ダブルクリックでVTSを直接選択出来るように、ユーザビリティーを向上させました。
- 問題のあるAC-3音声ストリームの扱いをさらに向上させました。
- MPEG-2プログラムストリームとの互換性を向上させました。
- デコードされたデータを保存する際に必要なハードドライブの空き容量の計算方法を向上させました。
- 空のオーディオトラックの扱い方を向上させました。
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| 修正箇所: |
- 読み取り専用のディレクトリーの扱いに関する問題を修正しました。
- H.264コーデックでQuickTime形式に出力する際に見られた問題を修正しました。
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| Cinematize 2.02のアップデート内容 |
| 新機能: |
- web及びiPodで使えるMPEG-4ファイルの出力オプションを追加しました。
- iPodムービーファイルの出力オプションを追加しました。(QuickTime 7.03以上必須)
- 圧縮時のカラーコントロール機能を改善しました。
- DVストリームの書き出し機能を向上させました。
- 複雑なDVDで音声及び字幕ストリームが扱い易くなりました。
- 不完全なAC-3音声ストリームが扱い易くなりました。
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| 修正箇所: |
- ドルビーサラウンドのダウンミックスの問題を修正しました。
- 一部のDVDで見られた最終チャプター取り出しの際に発生する問題を修正しました。
- 一部のDVDのチャプターを読み込む際に発生した問題を修正しました。
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| Cinematize 2.01のアップデート内容 |
| 新機能: |
- DVD規格に準拠しないDVDを扱い易くなりました。
- 複雑なDVDを扱い易くなりました。
- 音声付きのビデオ静止画(スライドショー等)のプレビュー機能を改良しました。
- 最新のQuickTimeファイル形式の設定を保存するようになりました。
- 現在選択されているVTSの表示を画面下に追加しました。
- 日本語に完全に対応するよう、ローカリゼーションされました。
- 英語以外のシステム言語での動作に対応するようになりました。
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| 修正箇所: |
- 再生及び一時停止のボタンの表示に関する問題を修正しました。
- Pentium 4システム上で起こったフルモーションプレビューの問題を修正しました。
- Cinematizeインストール時にQuickTimeがインストールされているかチェックする機能を改良しました。
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| Cinematize 2.0の新機能 |
| Cinematize 2 Windows版の初回リリースです。 Cinematize 2.0 Windows版は、Cinematize 2.03 Mac版と同じ機能を提供しています。 |